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●2007年9月24日
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ニュース写真・動画投稿サイト
テレビ局と新聞社がニュース写真・動画投稿サイトを開設。デジタルカメラやカメラ付き携
帯電話が急速に普及するのに伴い、読者・視聴者が事件・事故の現場に遭遇し、撮影す
る機会も多い。撮影された「決定的瞬間」はホームページ、携帯サイトから簡単に投稿可能。
【日テレ】 |
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携帯電話で相手のおおよその位置を確認
「友人が待ち合わせ場所に来ないので、今どこにいるのか知りたい」といった場合、携帯
電話端末を使って、探したい相手の電話番号を入力するだけで、位置を地図と住所で確
認できるサービスが登場。なお、探される側の許可が毎回必要とのこと。
【NTTドコモ】 |
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●2007年9月17日
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漢字が書けないとき、女性の4割が携帯電話の漢字変換
漢字を手書きで書こうとして書けないときに、調べる手段は、「本の形になっている辞書」が
約6割で最も高く、「携帯電話の漢字変換」が3割台半ば、「ワープロ,パソコンの漢字変換」、
「電子辞書」、「インターネット上の辞書」と続く。女性では「携帯電話の漢字変換」が約4割。
【文化庁】 |
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あいうえおキーボード
日本語は50音ひらがな配列になったキーボードが登場。特殊キー「"ひらがなモード"キー」
により、50音ひらがな入力が可能。英語はQWERTY配列で、ローマ字入力への切り替えも
スムーズ。通常のキーボードよりも1段キーが多い。
【テクノツール】 |
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骨伝導スピーカー付メガネ
メガネフレーム骨伝導スピーカーを一体化させた、業界初の骨伝導スピーカー付メガネが
登場。骨伝導スピーカーを耳掛けに組み込むことで、効率よく音の振動を頭蓋骨に伝える。
耳を塞がないので長時間使っても鼓膜に負担をかけないうえ、屋外でも安全に使用可能。
【ビジョンメガネ】 |
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●2007年9月10日
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2007年の梅雨入り・明けと梅雨時期の特徴
今年の梅雨入りは九州南部を除いて遅く、梅雨明けは南西諸島や九州南部を除いて遅
かった。梅雨の時期の降水量は、一部の地域を除き平年並か多かった。日照時間は、
6月にかなり多い地域があったが、7月は少なく、かなり少ない地域もあった。
【気象庁】 |
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月周回衛星かぐや9月13日打上げ
月周回衛星「かぐや」は、アポロ計画以来、月を目指す最も高性能な探査機。15のミッシ
ョンを行う最新の観測機器で、アポロ計画時には明らかにならなかった「月の起源」と「進
化の謎」の核心へ迫る。 9月13日打上げ予定。
【JAXA】 |
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●2007年9月3日
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家庭用地震計
“揺れ”を感知するセンサーを応用した家庭用震度測定器が登場。揺れを感知すると、震
度ごとに音声で警告を促し、「地震の6つの心得」を案内。夜間(午後4時〜翌朝7時)には
「夜間非常灯」が作動する。
【グラグラフ】 |
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「皆既月食どんな色?」 結果解説
「皆既月食どんな色?」というキャンペーンでは、皆既月食中の月がいったいどんな色に
見えるのか報告。一番多い観察報告は「暗い赤」で、半数を超える51%。次に多かった
のは「オレンジ」の18%で、さらに「灰またはこげ茶」が17%と続く。
【国立天文台】 |
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「ご当地検定」などの体験検定
活力あふれ個性豊かな地域社会・経済の実現を目指し、まちづくり、人材育成、文化・産業
振興、ファン作りなどを目的に実施される地域検定のポータルサイト。「ご当地検定」「地域
ブランド検定」「文化力検定」「観光検定」などの各種検定を紹介し、体験検定を受検できる。
【ご当地検定】 |
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リアルな昆虫型のマイクロロボット
6足歩行する昆虫型ロボットが登場。 音や触覚のセンサーに反応して動き回る。通常プロ向け、
もしくは教育機関向けの製品を開発している米の会社が、より多くの方にロボットを楽しんでもら
いたいという考えから、低単価で簡単に楽しめる昆虫型ロボットとして開発。
【バンダイ】 |
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